渡辺浩弐×メルダー「ゲーム雑誌の時代」

8月より渡辺浩弐さんのYouTubeチャンネル「GTV」にて、渡辺浩弐×メルダー 生配信番組「ゲーム雑誌の時代」がスタートし、好評配信中です!



メルダーと渡辺浩弐さんが1990年代当時のゲーム雑誌から毎回一冊をとりあげ、その紙面をながめながら当時のことをふりかえります。


90年代の日本のゲーム文化のすごさとおかしさを再発見!ゲーム黄金期から、現在に、これからの未来に、接続しよう!


生配信はKカフェでの現地観覧または生配信チャットでのご参加が可能です。ぜひジャックインしてください!


これまでのアーカイブ

第1回 週刊ファミコン通信
 1992年3月6日号『ドラクエV』前夜のざわめき

主なトピックス

・ドラクエV に焦らされたゲーム・キッズたち

・ドラクエVの音楽に関してのとある感想・考察

・SFCの音源チップは〇〇が作った

・誰が言ったかは内緒!「ドラクエのウワサ」

・ゲームメーカーが作った学校?

・アイドルの話題からのPCエンジン「みつばち学園」秘話

など…


第2回 『HiPPON SUPER!』
1991年5月号 驚愕のゲーム『接待でポン』とは

主なトピックス

・初心会って何?

・マルチメディア未来予想~接待でポン?

・PCエンジン/CD-ROM²~アニメ・フルボイス時代

・渡辺流・ゲーマーをスカウトする時のポイント

・『不夜城』の作家がゲームライターだった?

など…


第3回 『ファミリーコンピュータMagazine』
1992年7月10日号[元祖・ファミコン雑誌のその後]

主なトピックス

・ドラクエVまだ出ない!その間に各メーカーが発売していたソフトとは?

・キャラ+サッカー+シミュレーション=「キャプテン翼」の優秀さ

・映画やF1、アニメ、キャラクター……流行りもの&メディアミックスザクザクの時代

・プロレスや野球の”実名使用”について~影の貢献者!?埋蔵金だけじゃない!

・ディスくんレポート漫画~電子機器の見本市「CES(Consumer Electronics Show)」におけるゲームの立ち位置~当時の任天堂のチカラ

・光線銃ブーム‥‥来なかったね~同じ週の「ファミコン通信」も眺めてみよう

・サウンドノベルに興味津々の工藤友美、小説家としてビンビンきてた渡辺浩弐

・ドラクエVがどんなゲームになるか大予想して付録にしちゃった!~渡辺浩弐の予想は如何に!?冴えわたるコーフンの大予想!

・ファミマガの名物付録と言えば「大技林」お世話になりました!

など…



第4回 『マル勝スーパーファミコン』
1994年9月9日号[ストⅡに閉じ込められた人々]

・1994年ビッグタイトル連発

・サウンド・ノベルの登場、小説家からみた当時の衝撃は?

・メルダー工藤を熱狂させた「かまいたちの夜」主人公の名前を「浩弐」にできないので……代替案を……

・いつまでストリートファイター”Ⅱ”なの?~ストII実写映画のパンレットに載っている解説にヒントが?そしてその解説を書いた人はあの……

・1994年ビッグタイトルの裏で頑張っていたソフト紹介

・渡辺浩弐おすすめ隠れた名作「ノンタン」キャラゲーとは



第5回 『GAMEBOY Magazine』
1990年9月20日号[ゲームボーイの時代]

・ゲームを携帯する喜び

・ゲームボーイの寿命を伸ばしたポケモン〜通信ケーブルの重要さ

・サイドポケット〜ビリヤードに納得できないことがある渡辺さん

・エモやんの20倍プロ野球…出た?

・やのまんのRPG「アレサ」シリーズの魅力


第6回 『電撃プレイステーション』
1999年4月9日号[ゲーム雑誌の救世主とは!?]

・そのときエニックスが動いた~ドラクエⅦがプレイステーションで出る衝撃!

・FFⅧ発売後~勢いが凄いスクウェアの大量リリース

・カワイイ系音ゲー「ウンジャマラミー」

・コントローラーが震える!~世界初のデュアルショック専用ゲーム「サルゲッチュ」

・プレステローディング問題

・プレステ2発売間近!発表会で会場が沸いたとあることとは


次回は12月29日に生配信予定です!

お楽しみに!

メルダー OfficialWebsite (AmebaOwnd)

仲倉堯之と工藤友美による音楽ユニット「メルダー」のAmebaOwnd版オフィシャルサイトです。

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